「私の平成」山も谷も(信濃毎日新聞)
2018年4月30日

 2018年4月25日、突然、信濃毎日新聞の記者さんから電話がありました。
平成といえば、金融年や不動産の激動の時代! そのころのお話を聞きたい、ということでした
。 翌日、インタビューに記者さんがいらっしゃり、話すこと2時間半。 自分自身も忘れていた過去を古い写真のアルバムを見ながら 振り返りました。 いろいろあったな、平成。。。 あと一年かぁ~。 そして、このような記事にしてくださいました。 
 

《記事》企業依存の時代は終わった リーマンショック 大震災 「毎日100件ずつ新規の取り扱いがあり、1億円ずつ預金が増えていった時代だった」。 88年に大手信託銀行に入行し、横浜市内の支店に勤務した社会人1年目に平成を迎えた 大山さんは、当時を振り返る。 忙しさの合間、休日には各地の保養所でテニスをしたり、海外旅行に出かけたり、 同僚たちのあいだには、ブランド品があふれた。 バブルがはじけ、大手の銀行や証券会社すら破綻した90年代後半以降も仕事に打ち込み 営業成績を上げてきた。半面、残業の多さで体調を崩す同僚の姿も見てきた。 08年には、リーマンショックの影響で株価が急落。顧客の不安に向き合うよう、各支店に 対応を求める業務を担った。勤務先に信頼や誇りを持てたが、転機になったのは、 11年の東日本大震災。常に結果を求められる働き方に疑問を感じ、14年に退職し、 その後、伊那に移住した。今は、小学生向けにそろばんと算数の塾を自宅で開く。 「子供たちが自らの足で歩んでいけるよう、自分の経験から世の中の味方を伝えたい」
《記事》企業依存の時代は終わった リーマンショック 大震災 「毎日100件ずつ新規の取り扱いがあり、1億円ずつ預金が増えていった時代だった」。 88年に大手信託銀行に入行し、横浜市内の支店に勤務した社会人1年目に平成を迎えた 大山さんは、当時を振り返る。 忙しさの合間、休日には各地の保養所でテニスをしたり、海外旅行に出かけたり、 同僚たちのあいだには、ブランド品があふれた。 バブルがはじけ、大手の銀行や証券会社すら破綻した90年代後半以降も仕事に打ち込み 営業成績を上げてきた。半面、残業の多さで体調を崩す同僚の姿も見てきた。 08年には、リーマンショックの影響で株価が急落。顧客の不安に向き合うよう、各支店に 対応を求める業務を担った。勤務先に信頼や誇りを持てたが、転機になったのは、 11年の東日本大震災。常に結果を求められる働き方に疑問を感じ、14年に退職し、 その後、伊那に移住した。今は、小学生向けにそろばんと算数の塾を自宅で開く。 「子供たちが自らの足で歩んでいけるよう、自分の経験から世の中の味方を伝えたい」

ソロバン教室 商店街活気(信濃毎日新聞) 
2019年6月18日

通り町でソロバン教室(月刊かみいな)
2019年4月版


通り町でソロバン教室開講(長野日報)
2019年3月29日

NBSみんなの信州(TV) 大人のソロバン
2018年11月14日

大人のソロバンが、世間で注目を浴びているとかで、 私の所属する全珠連に取材依頼があり、急遽、お受けすることに。 年代を超えて人々が集い楽しく学び合う場所を作りたい、と常々思っていました。… 本日)の茶房ちこのや さんでのパチパチサークルは、まさにそんな感じでした。

夕方のニュースでとりあげていただきました。


森本毅郎 スタンバイ!(TBSラジオ)
2018年5月29日

TBSラジオのディレクターから電話で、移住体験について取材の依頼をいただきました。
ちょうど翌日は、東京にいく予定だったので、赤坂のスタジオで収録する 機会をいただきました。 人生なにがあるかわからない。 好奇心をもって、何事にもチャレンジする姿勢を大事にしています。 そうしたらなんと。放送後、TBSラジオのホームページにも掲載していただく ことに! まさかの展開





数を楽しく学ぼう(長野日報)
2018年4月20日

無料体験会の様子を長野日報さんが記事にしてくださいました。   

記者「どんなお教室にしたいですか?」 
私「学ぶことが楽しいと思ってくれたらいいですね。」
記者「答えが出せてうれしいような?」
私「あ、というより、 眼のまえにある問題を解くというだけでワクワク しちゃうような・・・。」 ゲームをするとき、スポーツをするとき、ワクワクしますよね。 同じように目の前にある証明問題とか、文章問題とか さあっ、やるぞっ! ってワクワクできたら、学生生活の楽しさが全然違ってきますね。 もちろん理解度も違ってきます。 実は、わたし、これから解く問題が目の前にあるとワクワクする子どもだったんですよ。 謎解きしてるみたいで楽しかったんです。 計算が速くなる+算数が得意になるSSK Cllub のカリキュラムで みなさんもワクワク勉強しちゃいましょう!
無料体験会の様子を長野日報さんが記事にしてくださいました。    記者さんにインタビューしていただいたんです。 記者「どんなお教室にしたいですか?」 って。 ちか「学ぶことが楽しいと思ってくれたらいいですね。」 記者「答えが出せてうれしいような?」 ちか「あ、というより、 眼のまえにある問題を解くというだけでワクワク しちゃうような・・・。」 ゲームをするとき、スポーツをするとき、ワクワクしますよね。 同じように目の前にある証明問題とか、文章問題とか さあっ、やるぞっ! ってワクワクできたら、学生生活の楽しさが全然違ってきますね。 もちろん理解度も違ってきます。 実は、わたし、これから解く問題が目の前にあるとワクワクする子どもだったんですよ。 謎解きしてるみたいで楽しかったんです。 計算が速くなる+算数が得意になるSSK Cllub のカリキュラムで みなさんもワクワク勉強しましょう!

子どもの力を引き出す塾に(信濃毎日新聞)
2018年2月9日



番外編 オペラ 愛の妙薬(月間かみいな)
2018年12月版

この頃、心も体も田舎暮らしに慣れてきてぼよよ~ん、としている気がして、心身ともに引き締まることがしたくなり、バレエのストレッチクラスで、伊那文化会館で開催されるオペラでエキストラを募集していたので、手をあげてみました。
一流のオペラ歌手、オーケストラと、伊那市の高校生、バレエ団が一堂に会して作る舞台で、わたしも舞台での歩き方、見せ方等、学ぶ機会となりました。
白髪のかつらに箒をもって割烹着~♪
キャラ立ちしてます(笑)